東京都の水族館一覧

このページでは、東京都の水族館をご紹介します。
気になる水族館はぜひ詳細をご覧ください!

東京都の水族館

葛西臨海水族園

■所在地:東京都江戸川区臨海町6-2-3(地図
■連絡先:03-3869-5152
■アクセス:
・電車:JR葛西臨海公園駅下車(または地下鉄東西線葛西駅から葛西臨海公園駅前行きバス約15分終点下車)、徒歩5分
・車:首都高湾岸線葛西出口から約5分
■開館時間:9時30分~17時(入館は閉館1時間前まで)
■入館料:一般700円、中学生250円(都内在住・在学の中学生と小学生は無料)、65歳以上350円
■休館日:水曜(祝日、都民の日の場合は翌日)、12月29日~1月1日

ドーナツ型の大型水槽を回遊するマグロ類をはじめ、47の水槽に約650種の生物が飼育されている。 世界で初めてナーサリーフィッシュ(コウモリウオ)の展示に成功した。 展示生物たちは直接、飼育展示課調査係により現地採集されるものが多く、特に極地の水槽では珍しい生物が見られる。(wikipediaより)

葛西臨海水族園の公式サイトはこちら

サンシャイン水族館

■所在地:東京都豊島区東池袋3 サンシャインシティ・ワールドインポートマートビル屋上(10階)(地図
■連絡先:03-3989-3466
■アクセス:
・電車:JRほか池袋駅東口から徒歩10分
・車:首都高池袋線東池袋出口から地下駐車場直結
■開館時間:
・4月1日~10月31日:10時~20時
・11月1日~3月31日:10時~18時
■入館料:大人1800円、小人(小中学生)900円、幼児(4才以上)600円、シニア(65才以上)1500円 年間パスポート:大人4000円、小人2000円、幼児1500円、シニア3000円
■休館日:なし

通常の水族館に比べるとフロア面積は狭く、 重量制限もあり大規模改装しにくいといった点があるが、 上記の生き物の他、マンボウなど比較的大型な水棲動物の飼育や、 日本で初めてサンゴ礁の環境を再現した「サンシャイン サンゴ礁」の常設、 アシカショーをはじめとする各種イベントの開催だけではなく、 様々な生き物の観察と趣向を凝らしたイベントが体験できる。(wikipediaより)

サンシャイン水族館の公式サイトはこちら

アクアパーク品川

■所在地:東京都港区高輪4-10-30(地図
■連絡先:03-5421-1111
■アクセス:
・電車:JR品川駅高輪口から徒歩2分(または都営浅草線高輪台駅から徒歩10分)
・車:首都高2号線目黒出口から目黒通りなどで約10分
■開館時間:15時~22時(土曜、休前日は10時~。日曜、祝日は10時~21時)
■入館料:大人1800円、小人(小・中学生)1000円、幼児(4歳以上)600円
■休館日:なし

館内は「GROUND FLOOR」と「UPPER FLOOR」に分かれており、プロジェクションマッピングやタッチパネルなど、最先端のテクノロジーを使って、観光客を魅了している。 イルカショーや、食事風景が観察できる「フーディングタイム」など様々なイベントが行われている。品川駅から近いことも魅力的だ。

アクアパーク品川の公式サイトはこちら

しながわ水族館

■所在地:東京都品川区勝島3-2-1(しながわ区民公園内)(地図
■連絡先:03-3762-3433
■アクセス:
・電車:JR大井駅から、しながわ区民公園まで無料送迎バス約15分(またはJR大森駅から徒歩15分)京浜急行大森海岸駅から徒歩8分
・車:首都高羽田線鈴ヶ森・平和島出口からすぐ
■開館時間:10時~17時(5月~8月には~18時の期間あり)
■入館料:大人1300円、小人(小・中学生)600円、幼児(4歳以上)300円
■休館日:火曜(GW、夏・春・冬休み期間は開館)、1月1日

「海面フロア」では東京湾の魚や生物などを展示、スタジアムではイルカ・アシカのショーが開催される。 地下の「海底フロア」では巨大なトンネル水槽を通ることができる。 また、水族館の外部にはレストラン「ドルフィン」とマリンショップ「シーガル」がある。(wikipediaより)

しながわ水族館の公式サイトはこちら

井之頭自然文化園 水生物館

■所在地:東京都武蔵野市御殿山1-17-6(地図
■連絡先:0422-46-1100
■アクセス:
・電車:JR・京王吉祥寺駅下車徒歩10分
・車:首都高・中央道高井戸出口から環八通り、井ノ頭通りで約20分
■開館時間:9時30分~17時(入園は閉園1時間前まで)
■入館料:大人400円、中学生150円(都内中学生は無料)、65歳以上200円
※開園記念日(5月17日)、みどりの日(4月29日)、都民の日(10月1日)は無料公開
■休館日:月曜(祝日と都民の日の場合は翌日。春休み期間は開園)、12月29日~1月1日

魚類をはじめ、両生類、水生昆虫など淡水の生き物を幅広く展示している。
また、入り口には魚に触れることができる「タッチ水槽」など、観光客に楽しんでもらえる工夫がなされている。

井之頭自然文化園 水生物館の公式サイトはこちら

板橋区立 熱帯環境植物園 グリーンドームねったいかん

■所在地:東京都板橋区高島平8-29-2(地図
■連絡先:03-5920-1131
■アクセス:
・電車:都営三田線・高島平駅下車徒歩7分
■開館時間:10時~18時(入園は閉園17時30分まで)
■入館料:大人220円、小中学生110円(土日、夏休み中は無料)、65歳以上110円
■休館日:月曜(国民の休日の場合は翌日)、年末年始

綺麗な花が咲く東南アジアの熱帯植物をメインに、小さいながら淡水魚や海水魚の水族館が常設。 苗木プレゼントやスタンプラリーを始め展示説明にも来館者に興味を持たせるような工夫がなされている。

グリーンドームねったいかんの公式サイトはこちら

足立区生物園

■所在地:東京都足立区保木間2-17-1(地図
■連絡先:03-3884-5577
■アクセス:
・電車:東武伊勢崎線 竹の塚駅より、東武バス・都営バスで保木間仲通り下車徒歩5分
・車:日光街道(国4号線)と環七通りの交差点から北へ約1km
■開館時間:
・4月~10月:9時30分~17時(閉館30分前に入園終了)
・11月~3月:9時30分~16時30分(閉館30分前に入園終了)
■入館料:大人300円、小中学生150円
■休館日:月曜日(祝日の時は翌日)、年末年始(12月28日~1月4日)

都市化によって失われていくいきものたちとふれあい、命の大切さ、自然との共生をコンセプトとしている。 展示されている生物は身近な生き物たちがほとんどなので、大人にはどこか懐かしく、子供には新鮮な発見が たくさん味わえる。

足立区生物園の公式サイトはこちら

上野動物園 両生爬虫類館

■所在地:東京都台東区上野公園9-83(地図
■連絡先:03-3828-5171
■アクセス:
・電車:JR上野駅・京成上野駅・地下鉄千代田線根津駅から徒歩5分(または都営大江戸線上野御徒町駅から徒歩10分)
・車:首都高上野線上野出口からすぐ
■開館時間:9時30分~17時(入園は閉園1時間前まで)
■入館料:大人600円、中学生200円、65歳以上300円、小学生以下と都内在住・在学の中学生は無料
※上野動物園の入園料
■休館日:月曜(祝日の場合は翌日)、12月29日~1月1日

両生類および爬虫類を、コーナーごとに生息地の自然環境を再現して展示する、 ジャングルのような雰囲気が特徴の施設。 ヘビやワニ、ガラパゴスゾウガメ、オオサンショウウオ、ヤドクガエルなどが見られる。 キーパーズトークや特設展を定期的に開催している。(公式サイトより)

上野動物園 両生爬虫類館の公式サイトはこちら

築地市場 おさかな普及センター資料館

■所在地:東京都中央区築地6-20-5(地図
■連絡先:03-3547-8824
■アクセス:
・電車:地下鉄日比谷線築地駅1番出口から徒歩7分(または都営大江戸線築地市場前駅A1出口から徒歩9分)
・車:首都高銀座出口から晴海通りを勝鬨橋方面に約2分
■開館時間:10時~16時
■入館料:無料
■休館日:日曜、祝日、築地市場の休市日

築地にある水族館だけあって、食べられる魚が多く展示されている。 水槽の展示は年に4回、テーマを変えて豊富な標本類も交えて展示替えをする。無料なので是非築地に行った際は是非足を運んでみるべし。

築地市場 おさかな普及センター資料館の公式サイトはこちら