北海道の水族館一覧

このページでは、北海道の水族館をご紹介します。
気になる水族館はぜひ詳細をご覧ください!

北海道の水族館

旭川市 旭山動物園

■所在地:北海道旭川市東旭川町倉沼(地図
■連絡先:0166-36-1104
■アクセス:
・電車:JR旭川駅から旭山動物園行きバス約40分、終点下車すぐ
・車:道央道旭川北ICから道道37号線を約15分
■開館時間:9時30分~17時15分
(入園は閉園1時間前まで。11月3日~4月9日は10時30分~15時30分、入園は閉園30分前まで)
■入館料:大人(高校生以上)580円、中学生以下無料
■休館日:なし

日本の動物園のなかで、その最北に位置する。園内の一貫したテーマは、『伝えるのは、命』。 動物の自然な生態が見られる行動展示(後述)を実施して、一躍有名になった。 1997年以降は入園者数が増加し、北海道を代表する観光地として定着している。(wikipediaより)

旭山動物園の公式サイトはこちら

サケのふるさと千歳水族館

■所在地:北海道千歳市花園2-312 道の駅「サーモンパーク千歳」内(地図
■連絡先:0123-42-3001
■アクセス:
・電車:JR千歳駅下車徒歩10分
・車:道央道千歳ICから約10分
■開館時間:9時~17時
■入館料:大人800円、高・大学生500円、小・中学生300円
■休館日:年末年始

道の駅サーモンパーク千歳の敷地内にあり、淡水では日本国内最大級となる水槽や、 日本国内初となる川(千歳川)の水中を直接見ることのできる「水中観察室」があり、 サケや北方圏の様々な淡水魚の生態や千歳川の生き物を観察することができる。(wikipediaより)

サケのふるさと千歳水族館の公式サイトはこちら

おたる水族館

■所在地:北海道小樽市祝津3-303(地図
■連絡先:0134-33-1400
■アクセス:
・電車:JR小樽駅からおたる水族館行きバス約25分、終点下車すぐ
・車:札幌道小樽ICから約15分(または札幌市街から国道5号線で約1時間)
■開館時間:9時~17時
(11月は~16時。入館は閉館30分前まで)
■入館料:大人(高校生以上)1300円、小人(小・中学生)530円、幼児(3歳以上)210円
■休館日:11月下旬~3月中旬(冬季休暇)

豊富な種類の魚介類を展示している本館、 イルカ・オタリアのショーが楽しめるイルカスタジアム、 アザラシ、セイウチ、トド、ペンギンなどが飼育されている海獣公園、 遊園地「小樽祝津マリンランド」で構成されている。 海獣公園は自然の入り江を利用しており、海鳥も飛来している。 海岸から野生のトドやゴマフアザラシが迷い込むことがあり、そのまま飼育される例もある。(wikipediaより)

おたる水族館の公式サイトこちら

登別マリンパークニクス

■所在地:北海道登別市登別東町1-22(地図
■連絡先:0143-83-3800
■アクセス:
・電車:JR登別駅から徒歩5分
・車:道央道登別東ICから約5分
■開館時間:9時~17時
■入館料:大人(中学生以上)2300円、小学生1150円、幼児(4歳以上)600円
■休館日:なし

城の内部は海洋ファンタジー館となっており、 巨大な水槽があり数多くの魚たちを見ることが出来る。 城の周りには北欧風の建物が並んでおり、 お土産屋やイルカ・アシカ・ペンギンショーなどをやっている。(wikipediaより)

登別マリンパークニクスの公式サイトはこちら

標津サーモン科学館

■所在地:北海道標津郡標津町北一条西6丁目1-1-1 標津サーモンパーク内(地図
■連絡先:0153-82-1141
■アクセス:
・電車:JR釧路駅から羅臼行きバス約2時間20分の標津バスターミナルで標茶行きに乗り換え約5分のサーモンパーク入口下車すぐ
・車:釧路から国道272号線で約2時間
■開館時間:9時30分~17時(入館は閉館30分前まで)
■入館料:一般610円、高校生400円、小・中学生200円
■休館日:5月~10月は無休、2月~2月と11月は水曜休(祝日の場合は翌日)、12月~1月は休館

ケイジの標本や鮮やかな赤い魚体のベニザケを初めて生きたまま展示するなど サケ科の魚類の展示が行われているほか、 標津川の鮭が遡上する魚道となっているガラス張りの水路が設けてあり、 秋の産卵時期には川との間の水門が開放されて実際にシロザケやカラフトマスが 魚道水槽の滝を勢いよく登って遡上する光景を直に観察できる。(wikipwdiaより)

標津サーモン科学館の公式サイトこちら

北の大地の水族館

■所在地:北海道北見市留辺蘂町松山1番地4(地図
■連絡先:0157-45-2223
■アクセス:
・電車:JR留辺蕊駅から温根湯行きバス約20分、終点下車徒歩15分
・車:旭川市街から国道39号線で約1時間50分
■開館時間:
・4月~10月:8時30分~17時
・11月~3月:9時~16時30分
■入館料:大人670円、中学生440円、小学生300円
■休館日:12月26日~1月1日、4月8日~4月14日

大雪山のふもとに建つ水族館で、淡水魚を展示している。 世界初の「川が凍る水槽」や、日本初の「滝つぼ水槽」などがつくられ、 リニューアルして半年以内に、前年比数倍の入館者を集めた。 巨大イトウを群れで飼育したり、温泉(冷泉)を利用したりしている。(wikipediaより)

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サンピアザ水族館

■所在地:北海道札幌市厚別区厚別中央2条5-7-5(地図
■連絡先:011-890-2455
■アクセス:
・電車:地下鉄東西線新さっぽろ駅から徒歩5分(またはJR千歳線新札幌駅から徒歩3分)
・車:道央道大谷地IC(または札幌南IC)から約8~10分
■開館時間:10時~18時30分(10月~3月は~18時。チケット販売は閉館30分前まで)
■入館料:大人(高校生以上)900円、小人(3歳以上)400円
■休館日:なし

「新さっぽろアークシティ サンピアザ」にあり、札幌市唯一となる都市型水族館になっている。 海水魚・淡水魚、ペンギン、ラッコやゴマフアザラシなど約200種類、約10,000点を展示している。(wikipediaより)

サンピアザ水族館の公式サイトはこちら

美深町 チョウザメ館

■所在地:北海道中川郡美深町字紋穂内(地図
■連絡先:01656-2-2595
■アクセス:
・電車:JR美深駅から思根内行きバス約15分、びぶか温泉前下車すぐ
・車:道央道士別剣淵ICから国道40号線で約1時間
■開館時間:9時~17時(冬期は10時~16時)
■入館料:無料
■休館日:月曜(祝日の場合は開館)、年末年始

キャビアで有名なチョウザメを何種類も見ることができる。 森林公園びふかアイランド敷地内にあり、 国道40号線沿いにある道の駅びふかはイタリアの建築家が 中世ヨーロッパをイメージして設計されたおもむきある外観が特徴。

美深町 チョウザメ館の公式サイトはこちら

氷海展望塔オホーツクタワー

■所在地:北海道紋別市海洋公園1(地図
■連絡先:01582-4-8000(オホーツク・ガリンコタワー株式会社)
■アクセス:
・電車:JR旭川駅から紋別ターミナル行きバス約特急オホーツク号で約3時間、JR遠軽駅から車で約50分。
・車:旭川紋別自動車道愛山ICから約1時間50分(紋別空港から車で約10分)
■開館時間:10時~17時(入館は30分前まで)
■入館料:大人(中学生以上)800円、小学生400円
■休館日:12月第1月曜~金曜、12月27日~1月3日(要問い合わせ)、荒天時休館あり

オホーツク海に浮かぶ展望台で、海面から海上までの各フロアで様々展示があります。 窓辺から小魚みられる海中展望室がおすすめ。

氷海展望塔オホーツクタワーの公式サイトはこちら

市立室蘭水族館

■所在地:北海道室蘭市祝津町3-3-12(地図
■連絡先:0143-27-1638
■アクセス:
・電車:JR室蘭駅から徒歩3分の「室蘭観光協会前」バス停より、「みたら・水族館前地球岬団地線」みたら・水族館前行のバスに乗車。約15分後にみたら・水族館前バス停で下車して徒歩1分
・車:道央道室蘭ICから道道127線を経由し、国道37号線白鳥新道(白鳥大橋)祝津ランプ交差点を右折
■開館時間:9時30分~16時30分(夏休み期間は~17時)
■入館料:大人(高校生以上~70歳未満):300円、中学生以下と70歳以上:無料、障害者手帳保持者:無料 年間パスポート:1,000円、団体(30名以上):240円
■休館日:10月中旬~4月下旬

1953年(昭和28年)に北海道初の水族館(道立室蘭水族館)として開館した。 また、遊具施設もありメリーゴーランド、観覧車などの有料施設がある。 2014年には、難しいとされる青いニホンザリガニの繁殖に成功。(wikipediaより)

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稚内市立ノシャップ寒流水族館

■所在地:北海道稚内市ノシャップ2-2-17(地図
■連絡先:0162-23-6278
■アクセス:
・電車:JR稚内駅からノシャップ行きバス約15分、ノシャップ2丁目で下車徒歩5分
・車:道央道士別剣淵ICから国道40号線でノシャップ岬へ約3時間20分
■開館時間:
・5月~10月:9時~17時
・11月~4月:10時~16時
■入館料:大人400円、小人100円
■休館日:12月1日~1月31日、4月1日~28日

北の水族館ならではの北方系・稚内市付近の魚類、水中生物、哺乳類を中心に約120種1300点を飼育、展示しているのが特徴。 水量80トンの回遊水槽にはイトウ、ソイ、カレイ、ホッケ、オオカミウオなどが回遊している。(wikipediaより)

稚内市立ノシャップ寒流水族館の公式サイトはこちら

札幌市 豊平さけ科学館

■所在地:北海道札幌市南区真駒内公園2-1(地図
■連絡先:011-582-7555
■アクセス:
・電車:地下鉄南北線終点「真駒内駅」からじょうてつバス
・車:札幌市内中心部から国道230号線約25分
■開館時間:9時15分~16時45分
■入館料:無料
■休館日:月曜日(月曜日が祝休日の場合は翌日)、12月29日~1月3日

サケ類と、札幌市内にいる水生生物を飼育、展示している。 毎年産卵に遡ってきたサケを捕らえて卵を採り、 孵化させ、稚魚を豊平川と真駒内川へ放流している。(wikipediaより)

豊平さけ科学館の公式サイトはこちら